有楽町の阪急メンズ館東京に行ってきました。
ジミー チュウ、メゾン キツネなど、今をときめく旬のブランドを品よく並べていました。
バッグ売り場は1F中央。
あぁ~良かった。まだオロビアンコあります!すっかり大衆化してしまったので、こういう最先端の百貨店にはもう置いていないかなと思ったのですが、大丈夫でした。
ここからまた売り場を絞ってリブランディングしてくるかもしれないですね。
ユーロ高の影響か、30%ほど値上がりしていたことが気になります。
舟形ショルダーの代名詞的な定番バッグ、シルベストラも2~3年前は3万円前後で買えたのですが。
税込みで4万円超えてます。
日本のマーケットを席巻するオロビアンコという謎多きブランド。 元々はイタリアの片田舎にあるバッグ工場だったはずが、今や渋谷にはカフェまでつくってしまい、下着や文房具など、アイテムも日々増え続けています。 百貨店・セレクトショップ・バッグ専門店、それぞれが扱う商品の違いや価格差の謎を解き明かしつつ、魅力や新製品についてもレポートします。
2015年7月16日木曜日
2015年7月11日土曜日
オロビアンコ閉店セール@渋谷!
渋谷のタカキュー系シューズショップ、around the shoesで閉店セールが行われていました。
オロビアンコも複数点、定番系から変り種まで、30%~50%OFF程度で店頭に並んでいました。
中には見たこともないようなものも。
こちらのスーパーミニショルダー、色もピスタチオカラーでレア感満載です。
定価は2万円で、 半額の1万円でした。
こちらは、オロビアンコのカード入れ
一目見ただけでは、とてもオロビアンコと判別できない、こちらのアイテム。
色といい、金具の感じといい、イタリアの高級ブランドからインスパイアされている感じが満載です。
パッと見てどこのブランドなのか分からないというのは、良いのか悪いのか。
オロビアンコも複数点、定番系から変り種まで、30%~50%OFF程度で店頭に並んでいました。
中には見たこともないようなものも。
こちらのスーパーミニショルダー、色もピスタチオカラーでレア感満載です。
定価は2万円で、 半額の1万円でした。
こちらは、オロビアンコのカード入れ
一目見ただけでは、とてもオロビアンコと判別できない、こちらのアイテム。
色といい、金具の感じといい、イタリアの高級ブランドからインスパイアされている感じが満載です。
パッと見てどこのブランドなのか分からないというのは、良いのか悪いのか。
2015年6月10日水曜日
久々にぐっときたボディバッグ
久々に街中でぐっとくるボディバッグを見つけました。
生地から判断すると、ラルフローレンかと思いますが、あいにくブランド名までは見えませんでした。
ボディバッグの流行から早や5年。そろそろ収束しつつありますね。
次はボストンバッグ!なんて話もありましたが、やや大ぶりのトートが街中で増えてきたように思います。しかもコットンキャンバスの。
生地から判断すると、ラルフローレンかと思いますが、あいにくブランド名までは見えませんでした。
ボディバッグの流行から早や5年。そろそろ収束しつつありますね。
次はボストンバッグ!なんて話もありましたが、やや大ぶりのトートが街中で増えてきたように思います。しかもコットンキャンバスの。
2015年5月24日日曜日
「お中元に」なオロビアンコのバスタオル。
やるなぁ、オロビアンコ。ライセンスのタオルと言えば、本来の主力商品が浸透しまくって、そのロゴがついているだけでありがたく感じられる一流ブランドのみに許された商品展開。
ライセンスが打ち切られた「バーバリー」や、「イヴ・サンローラン」等が有名なところでしょうか。
ただ、オロビアンコが他のライセンスブランドと違う所は、しっかりと「ものづくり」にこだわったところとしかコラボレーションしないって所でしょうか。
ライセンスと言えば中国製が多い中で、さすがの今治タオルとのコラボ。
バッグ以外にも色んなアイテムを展開しているオロビアンコですが、現在のところ、基本的にはイタリア製または日本製でポリシーを貫いています。
サンダル等、ごくごく一部の製品のみマレーシア等が生産国に選ばれています。
2015年4月8日水曜日
MOUSTACHE(ムスタッシュ)の直営店が表参道に。
一時期、大量にオロビアンコと類似したボディバッグが出回りましたが、その中のひとつがこのMOUSTACHE(ムスタッシュ)。とは言え、オロビアンコ自体も他のブランドのバッグと類似したデザインのものを出していますし、デザインをパクリパクラレは、ファッションビジネスの世界では、当たり前に横行しています。
近くには、イルビゾンテの直営店や表参道ヒルズがあり、オシャレの聖地である表参道です。2010年からオープンしているとのこと。そういえば、ルッソビアンコのお店もこの近くといえば近くですね。
合皮なだけにやっぱり安い!
手軽に今っぽい雰囲気のオシャレなメンズバッグを手に入れたいなら、こういう選択になるのでしょう。
運営会社であるハーヴェストが店名についています。
株式会社ハーヴェスト
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